HITACHI業界初!シミュレータ機能搭載の運転操作検査機を導入しました
LANでは、社員一人ひとりが「安全運転」を第一に考えられる環境づくりに力を入れています。
その取り組みの一つとして、HITACHIが業界で初めて開発した趣味レータ機能搭載・可搬型運転操作検査機を導入しました。
この検査機は、適性診断検査とKYT(危険予知トレーニング)を両立できる優れもの。しかも持ち運びができるため、各営業所で簡単に設置・実施が可能です。
適性診断で「安全の見える化」
診断では、トラック運転手に求められる運転適性を次の5つの観点で測定します。
1.反応の速さとむら
2.操作の選択と速さ
3.正確なハンドル操作
4.複数の課題への注意配分
5.総合評価
検査はパソコンや専用シミュレーターを活用し、診断後には安全推進課の三井先生による個別診断を受けられます。
「安全がすべてを優先する」会社へ
LANでは「安全がすべてを優先する」という理念のもと、社員一丸となって日々の業務に取り組んでいます。
今回の診断を通じて、自分自身の運転傾向や性格を知り、安全運転への意識をさらに高めることができました。
この取り組みは、社員だけでなくご家族の皆さまにも安心していただける環境づくりの一環です。
LANは、信頼できる運送会社として、今後も社員とその家族を守る「安全第一」の取り組みを続けてまいります。
※ 採用をお考えの方へ
LANでは、安全・安心の体制づくりに力を入れています。大切な社員とその家族に信頼される会社を目指して、一緒に働く仲間を募集しています。
Byブログ更新特攻隊長三井でした!(^^)!